こんにちは、グローバルです。
今回弊社で長らく用いている非常にコストパフォーマンスの高い手法 Multi Trade FX を公開する事に致しました。
冒頭にてこの Multi Trade FX の特徴を3点紹介しましたが、従来の商材にはないアドバンテージが沢山詰まった手法だという事が既にお分かり頂けているかと思います。
もう少し詳しくお話しますと・・・
1.視覚効果の高いチャート
GMMAは古くから欧米のトレーダーの間で愛され続けてきている複合型移動平均線です。
本来の使い方としては短期GMMAと長期GMMAという2本のGMMAのクロスで売買を仕掛けていくというオーソドックスなものですが、如何せんこれだけではどうしてもダマシに会う事が多くなるため弊社独自のロジックとして上位時間足のGMMAを同時に表示しています。
これによりチャート上のGMMAは3つになりますが、上の時間足のトレンドがトレードする時間足チャート上で容易に把握できるようになっています。
またこの様に上位時間足のGMMAを表示する事で、トレンド方向に逆らった無駄なエントリーを極力減らす事に成功しました。
2.確定すら待たなくていい売買サイン
弊社で以前リリースしたTrend Ride Scalpingにも言える事ですが、現状販売されているサイン系商材の殆どが「サインの確定まで待ってから」というスタイルを取っています。
サインの確定まで待つというのは計算式を通してサインをチャート上に出力している以上避けては通れない部分もありますが、今回弊社からリリースする事になったこの Multi Trade FX ではサインの確定を待つ必要は全くありません。
もちろんサインはリペイントしません。
つまり・・・リペイントしないサインがチャート上に点灯したら、確定を待つ事無くすぐさまトレンドに乗っていけるという革新的なサインだという事です。
ロジック自体複雑な事はしておりませんが、正にサイントレーダーにとって理想的な売買サインだと言えるでしょう。
3.通貨ペア、時間足ともに自由
これはもう当たり前と言えば当たり前の事ですが、例えば「ユーロドル限定」や「5分足限定」など一部の条件下でしか使えない手法やシステムは思いっきりカーブフィッティングされた代物であり、再現性や実用性は皆無と言わざるを得ません。
本来手法というものは通貨ペアや時間足に制限などされず、常に機能し続けるべきです。
Multi Trade FX ではこういった制限はなく、お好きな通貨ペアと時間足でトレードして頂けます。
と、こうした他の商材にはない特徴が挙げられます。
もし今このページをご覧になられているあなたが、
というような悩みをお持ちであったり、
というような希望をお持ちであるならば、
Multi Trade FX はきっとあなたのトレードライフを豊かにしてくれる事と思います。
おっと、肝心な事を言い忘れていましたが・・・
Multi Trade FX では、利食いは定番で確実性の高い方法を3種類提案していますので、各人の性格や好みにあった利食い方法をチョイスして頂けます。
もちろんトレード毎に相場の勢いを見ながら利食い方法も柔軟に変えていく、なんてことも可能です。
更に利食い同様に大切なストップの設定ですが、Multi Trade FX ではエントリー時に即座に置くべきストップ位置がわかる仕組みになっています。
チャート上に”ここにストップを置いてください”というシグナルが出ますので、その位置にストップを置いて頂くだけで構いません。
ここまで紹介した Multi Trade FX の特徴を今一度まとめますと、
こうした特長と強みを備えた手法であると、お分かり頂けたかと思います。
そしてチャート画面は本当にシンプルです。
ごちゃごちゃとなんでも表示させていれば勝てるというモノではありませんので、チャートはシンプル且つ効果的、必要最低限のテクニカルだけで構成されています。
①GMMA
トレンドの流れと勢いの把握で最も力を発揮するのがこのGMMAです。
Multi Trade FX 独自の仕様として上位時間足のGMMAを同時表示しています。
②売買サイン
少し矢印のサイズが控えめですが、リペイントせず尚且つ確定を待つ必要のない売買サインがこれです。
③日本時間表示
メタトレーダー4では標準で日本時間が表示されませんので、ここで日本時間を表示させています。
④補助オシレーター
GMMAに加えてこのチャート下部のオシレーターでトレンド判断をしていきます。
赤いラインがより大きな時間足のトレンド、青いラインが上位時間足のトレンドを表します。
以上の4つに加え、当日のサポートレベルとレジスタンスレベルをチャートに描画してくれるインジケーターを加えた5つが Multi Trade FX を構成している要素となります。
トレンドを捉えてそれに乗っていく事だけを追求した結果生まれた、全く無駄のないチャート構成に仕上がっています。
では実際に Multi Trade FX を用いてどの様にトレードしていくのか、ご説明します。
シンプルですね。
シンプルすぎて物足りないですか?
トレンドを捉えて乗っていくだけなので、実際問題これ以上の事は一切必要ありません。
下記は過去21ヶ月間のトレード成績です(トレード時間は16時~21時前後まで)。
特定の通貨ペアに拘らずトレンドが発生しているペアだけを選択し、マニュアル通りにエントリーするだけでこの結果です。
如何でしょうか。
それ程の苦労もなく淡々とルール通りにトレードしているだけでこの成績ですから十分すぎるかと思います。
また今回リリースにあたり5名のモニター様に Multi Trade FX をモニターして頂きましたので、以下にモニター様の声を掲載しておきます。
今まで数十個のトレンドフォロー系商材を購入してきましたが、Multi Trade FXのトレンドフォローのしやすさは衝撃的です!GMMAってただの移動平均線の塊じゃないのか?と当初思ってましたがこれ程わかりやすくなるとは、ある意味目から鱗でした。サインも確定を待たなくていいのでさっとトレンドに乗れますし言う事ありません! (神奈川県 男性 48歳 藤吉様)
今までほとんど逆張りオンリーだったので今回のモニターでは少々不安がありましたが。。。不安になっていたのが今ではバカらしく思えます^^;特に3本のGMMAがお気に入りで、上位足のGMMAを背中にトレンドフォローしていくのはなんとも言えない安心感があるのでとても気に入ってます^^仕事から帰ってきてチャートを開いて、いつもペアは10個くらい見てるんですが、その中でトレンドが発生しているのを選んでいくだけですからメンタルもすごく楽です。この度はモニターに選んでくださりありがとうございました^^ (福岡県 女性 27歳 森実様)
ついインジケーターをあれこれとてんこ盛りにしてトレードしていたので、Multi Trade FXのシンプルなチャートには驚きました。でもGMMAってすごいですね。こんなにトレンドがわかりやすくなるとは最初思ってもみませんでした。。。スイマセン。私は常時通貨ペアは8個固定で監視しつつこの手法でトレードしていますが、月間2000PIPS程度難なく取れています。GMMAと売買サインの絶妙のコンビネーションですね! (東京都 男性 33歳 北条様)
FX暦若干半年の新米で、モニター当選後はどうなることやらと思ってたんですが成績は上々というか安定して勝ち続けれてます。サインが点灯したらすぐに乗れるから、その分トレンドフォローでは有利だと思いました。ありがとうございます。 (静岡県 男性 37歳 田中様)
3ヶ月モニターを続けてきましたがそれまで使っていた自分の手法は封印して今はこのMulti Trade FXだけでトレードしています(笑)それぐらい使いやすいですね。個人的にオシレーターがあるとチャートが狭くなるのでオシレーターは取っ払っていますが全然問題ありません。トレンドも実際毎日出るもんだし、それが小幅なトレンドでも確定を待たなくていいサインのおかげでサクサク取れてます。再現性も全く問題ないですね。というかトレンドが出れば再現されるわけですから^^;今後も継続して利用させて頂きます。ありがとうございました。 (群馬県 男性 52歳 篠田様)
この様にある程度経験のあるトレーダーさんから、トレード開始してまだ間なしの初心者トレーダーさんにまでなかなかの評価を頂きました。
こちらこそ貴重なご意見ありがとうございました。
モニター様からも高い評価を得た再現性とロジック。
そしてこのトレードのシンプルさ。
更に今回ご購入頂いた方には購入者限定特典として、
これら3つのサポートをご用意しております。
今回この様に購入者限定特典をおつけして大変お買い得な値段に設定しました。
また以下によくあるご質問をまとめておりますので、ご一読ください。
よくあるご質問
Q.メタトレーダー4専用ですか?
A.はい、メタトレーダー4専用です。
Q.動作環境を教えてください。
A.windows XP,Vista,7であれば動作します。
Q.初心者でも扱えるでしょうか?
A.何事にも言えますが慣れてくればどなたでも問題なく扱って頂けます。
Q.誰でも同じ結果になりますか?
A.裁量手法ですので誰でも同じ結果にはなりません。
Q.サポートは本当に全て無償ですか?
A.はい、サポートは全て無償で行わせて頂きます。
上記のQ&A以外にご不明な点がある場合は「お問合せ」ページよりお問合せください。
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ソフトウェアの動作環境
OS : Windows XP・Vista・7
CPU : Pentium 4 以降のモデル
メモリ : 1GB以上
ハードディスクの容量 : 1GB以上
*MACでは動作しませんのでご注意ください